時が止まっていたのは・・・

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    あいやー、すっかり時が止まっていましたね。
    御無沙汰しました。

    この間、色んな事がありました。
    そや、数ヶ月間飛ばせばいっぱいありますよね。

    シトロエンのタイロッドのボールジョイントがヤバくなったり、
    機材車ピンクカーのオルタネータが逝っちゃって動けなくなったり、
    動き始めるはずの仕事が急にキャンセルになって路頭に迷いかけたり。。。

    何よりも、AUGM東京と言う割りと大きいイベントに関わり、
    その代表として活動しておりました。
    そんなこんなでblogを更新する余裕すらなかったという感じです。

    AUGM東京2011は9月3日に開催され、
    前夜祭・翌日観光バスツアーを含めると都合3日間のイベントです。
    北は北海道、南は沖縄からの参加者をお迎えし、
    多くの方の多大なる御協力と多くのスタッフの惜しみない努力により、
    AUGM東京は成功裏に幕を閉じました。

    御来場いただいた皆様、
    スタッフの皆様、
    ベンダーの皆様、
    会場関係の皆様、
    皆様への感謝の気持ちでいっぱいです。

    れのAUGMが展開されていますが、今回は色々な意味で初の試みがありました。
    さすがに、スタッフ・出展ベンダーさんを合わせると400人近いイベントは仕切も大変です。

    今年の反省点を踏まえ、来年に向けて動き出したいと思っております。

    CRIIRADの福島第一原発の事故に対する声明文

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      サルコジ大統領に伴って来日した放射能専門部隊CRIIRADの声明文。PDFで日本語化されています。
      http://www.criirad.org/actualites/dossier2011/japon/en_japonais/Communique_03-30_japonais.pdf

      日本:多数の人々が放射能にさらされたままになっている!

      3 月 28 日(月)以降、海水の放射能の強さに注意が集中しており、メディアのなかには、突発的に発生した「環境被害」を懸念した報道をしているところもある。しかし、汚染された区域の住民の健康を守るのが緊急に考慮すべき課題であると、CRIIRADはもう一度訴えたい。3 月 12 日から、毎日毎日、刻々と、住民たちは福島第一原子力発電所からの放出放射性物質の影響を受けている。あらゆる経路が併合されて被ばくしているのだ。

      ●放射線被ばく : 住民が暮らす内陸部に向けて吹く風には放射性エアロゾルとガスが含まれ、福島県の住民はもちろん、100km北に位置する仙台市の住民や、230km南の東京の住民も被ばくする。

      ●放射線被ばく : 放射性物質が(重力や、雨と雪によって)地面に次第に降下し、地表に蓄積されることでも被ばくする。

      放射能の線量率は、原子力発電所から 100km以上の地域で 10 倍、60~70km ほどの距離では 100 倍 に増加しており、50km 圏内では平常時の 1000 倍を越しているのではないかと考えられる。問題なのは、これらの区域では住民が避難もせず、屋内退避もしていないことである。これらの住民の被ばくレベルは、一時的な放射線放出の上昇と一致するわけではない。1 時間に 8 マイクロシーベルト(これは制限数値ではない)であっても、その場に 8 時間留まると 64 マイクロシーベルトになり、18 日では、1 年間の線量限度 1 ミリシーベルトを越える、1152 マイクロシーベルトに達する。さらに、私たちが考えているように、住居内部に放射性気体が侵入していたら、1 日 24 時間ベースで外部被ばくの線量を計算しなければならない (つまり、3 ミリシーベルト以上に達し、1 年の線量限度の 3 倍になる)。 <訳注:8 マイクロシーベルト×24 時間×18 日=3456 マイクロシーベルト=3.456 ミリシーベルト>

      ●外部被ひばく : 皮膚や毛髪に放射性粒子が付着して起こる。(皮膚の傷、ほんの小さな傷であっても、そこから体内に侵入し、簡単に内部被ばくを引き起こす。また、指で口や鼻を触ったり、手を洗わずに食物を扱う場合や、肉眼では見えないエアロゾルを毛髪に付着したままにしておき、それを吸い込んだ場合なども、内部被ばくにつながる)

      ●“経口吸入”による内部被ばく : 空気中の放射性エアロゾルやガスを吸い込んで起こる。なぜなら呼吸を止めることはできないし、住民がしている市販の防塵マスクは、空気に含まれる気体状放射性ヨウ素を “全く防御しない”。屋内退避は“短期間”の対処法であって2週間以上延長すべきではない。家屋の目張りが完全な場合には窒息してしまうし、目張りが不完全な場合には屋外から酸素が供給されると同時に「放射性物質も」供給されてしまう!

      ●“経口摂取”による内部被ばく :汚染された水と食物により被ばくする。リスクのある食物の検査が始まったのは遅かった。また放射能汚染の基準値を超えた食物だけが撤去されている。その基準値は、フランスやヨーロッパよりは低めになってはいるものの、やはり非常に高めの設定だ。

      ひとりの人間が浴びる放射線量を計測し、その人の健康上のリスク評価をする場合には、全ての放射性核種と全ての食物からの被ばく量(外部と内部)を考慮にいれなければならない。この作業は困難を伴う。なぜなら、まず問題が起こった初日から一番被害をうけている地域の線量率に関するデータが存在しないからだ。そして、大気汚染の調査が少なく、放出放射性物質の同位元素組成もわからない。屋内退避の人々(30km 圏内の)の住居内部の汚染レベルの結果もない。

      この 10 日ほど、次々と数値結果が出てきている。ただ緊急であるがために、採取と分析の手段が一貫性を欠いており、線量を計算し危険区域を推測しようにも、多くの数値が使いものにならない。例えば、一部に限定された線量率の計測、ベクレル単位の表面活性計測、そして、どの放射性核種なのかを明らかにしない状況などである。しかしながら、一部に限定された計測であっても、住民が直面している危険性が高レベルであることは、数々の結果が証言してくれている。CRIIRADは明日、これまで収集した情報をもとに、第1回目の総合分析結果を発表する予定である。

      汚染が深刻であり、どの程度の放射性物質が、明日そして明後日以降、大気中に放出されるのか予想不可能であることから、CRIIRADは日本政府に対し、20km 圏内より遠くに住民を避難させ、最も危険にさらされている住民に汚染されていない食物をできるだけ多く届ける最善の努力をするよう、繰り返し訴える。また、できるだけ迅速に問題解決がなされるために、世界各国が必需品の輸送供給と財政援助を最大限行うよう呼びかける。これ以上時間は無駄にできない!

      JUGEMテーマ:天変地異、災害


      原発に関してチラ見でもいいから見て欲しいサイト

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        気象庁でも拡散シミュレーションをしていたのにも関わらず、政府の判断で発表されていなかったそうだ。怒りより驚きだ。戦時中かと思える言論統制に近付いている気がしてならない。

        まずは、各国の気象庁によるシミュレーション。他国のモノもあったら教えて下さい。

        ドイツ気象庁による放射能汚染物質拡散シミュレーション

        最新版はコチラでチェックして下さい。

        もしくは、Googleにて「Katastrophe in Japan」で検索

        ノルウェイ気象台による放射能汚染物質拡散シミュレーション

        放射能に関するサイト

        ベクレル、シーベルト、キュリー等々、難しい単位がいっぱいあってわからん〜という方向け。

        ナチュラル研究所によるガイガーカウンタモニタリング

        放射能レベルを分かり易く視覚的表したサイト

        全国の放射能濃度一覧表

        神奈川県による環境放射能モニタリングサイト

        関西原子力懇談会によるサイト

        そして、原発事故そのものではなく、日に日に言論統制が強くなっているのではないか?と思われる事が怖い。このエントリーの文頭にも書いたが、気象庁が行なっていたシミュレーションを政府は公開していない。枝野官房長官の発言として、読売新聞は「少なくとも隠す必要のない情報。誤解を生まない説明を付けて、公表すべきだった」と伝えている。一部のみしか確認していないので、読売新聞をどこまで信用するかという問題はあるが、この様な事象は今回の件に於いて沢山あったと思われる。

        政府は、「パニックを恐れて」という隠蓑の裏側に、「原発利権の確保」という思惑があるのではないかと疑いたくなる。今は原発に関する全てのデータを公表すべきだ。危機管理能力に欠ける東京電力と民主党政権だけでは対処できない。官僚機構である原子力・安全保安院も同列だ。お抱え有識者ではなく、もっと広く人材を集めて頂きたく思う。

        下記に、言論統制まとめ、東京電力の嘘、原発に関する講演のリンクを記しておく。時間があったら見て欲しい。

        福島原発に関する報道規制及び言論統制状態まとめ

        日本国内に於ける発電量の考察(個人ページ)

        京都大学原子炉実験所・助教授の小出裕章氏の講演(YouTube)




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        東日本大震災への対応

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          同じタイトルでエントリーしているけど、3月13日ぐらいの話です。

          東京電力のから計画停電の発表。当初は、輪番停電と言っていたはず。

          13日のお昼頃にはまだ情報がなく、どこだかの市町村がFAXで受けた計画表を写真に撮ってアップしていたファイルを元にデータを拾い始めた。もちろん、手打ち。

          13日の夜、東京電力のサイトにPDFがアップされた。フォーマットが汚くて閉口しつつも、手打ちよりは断然マシ。フォーマットのズレにより、一気に取り込む事はできず。話せば長くなるので割愛するが、簡単に言えば細かいコピペを何十回もする事に。

          残念ながら公開するサーバが無いので、FileMaker、Excel、TAB区切りのテキストを用意した。それなりに使えると言って頂けたので良しとしました。

          一日数回アップデートされる東京電力のPDFデータ。毎回フォーマットが違っている上にデータに明らかな間違いが存在します。そこを修正しつつデータアップ。もう、半分意地になってましたね。いかにマトモなデータを作るかってコトにかけてます。

          東京電力に勤務する友人から、計画停電に関する情報をいくつかもらった。別に隠す様な内容ではないが、あえて書かない。今週の週末にもその内容は明らかにされる。そのまま、とっとと公表すれば良いのに〜というレベルの内容。中の人は頑張ってるんだと思うと、多少のデータの不備は許したくもなろう。

          14日頃からは新居雅行氏グループの計画停電時間帯検索サイトでも僕のデータを使っていただく様に。少しでもできる事をしたいという思いでにますますやる気が湧いてきます。

          17日になるとPDFだけではなくExcelフォーマットがアップされるよ様に。最初からコレが欲しかったんだよ!!

          でも、データの不整合は相変わらず。。。どんないい加減な仕事なんだ。。。orz

          例えば、「鎌ヶ谷」と「鎌ケ谷」。鎌ケ谷市のサイトを見ると公式に「鎌ケ谷」となっている。どちらでも良さそうなモノだが、PC上では待ったく別物。その表記がバラバラなのだ。なので、僕のデータでは全て「ヶ」に統一した。

          そして、「神奈川県上野原市」の様な誤った記述。当初から誤りは存在していたのだが、23日発表のデータにもまだ残っている。困ったものだー。

          ちなみに神奈川県上野原市でググってみると情けない結果が表示される。東京電力がらみの誤ったデータの羅列だ。あーあ。

          多分、続く。


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          東日本大震災が起きたその時(2)

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            二つ前の「地震が発生した3月11日。あなたは何をしていましたか?」ってなエントリーの続き。

            水槽からこぼれた水を拭き、倒れたラックの片付けは・・・する気も起きず。なぜなら、余震がゆっさゆっさ来ているのだ。倒れたモノはそのままにしておいた方が良い。

            そうだ、テレビだ。NHKだ。と、テレビのスイッチを入れようとしてビビった。テレビはルミナスラックのかなり高い位置にあったのだ。あと数cmずれたら落ちそうな感じで耐えていてくれた。さすがは初期型プロフィールw

            慌てて高い位置にある重そうなモノを全て床に降ろしてスイッチオン。大津波警報が出ていると知る。twitterのTLからの情報を追いかけつつ、そしてしばらくしてテレビに釘付けとなった。津波が東北を襲っている映像が流れてきたのだ。

            この辺りからの事は、良くも悪くも興奮状態で、実際のところ既に良く覚えていないのだ。twitterで高いところに避難しろ、海には近付くなとつぶやいてみたところで、自分の声が誰に届く訳ではない。だが、この異常な光景を目の当たりにして、そんな事しかできない自分がもどかしかった。

            そして、自分には大きな気がかりがあった。翌日の12日はプチAUGM東京の開催日だったのだ。夕方の時点で、ML上や直メール、電話、twitterのDMで何人かのスタッフとやり取りをした。そして、JRを始めとする鉄道の混乱が翌日に収束するとは考えられない。

            テレビでは気仙沼や千葉のコスモ石油のタンクの火災を報じている。気仙沼の炎の中にAUGMのスタッフの弟さんがいる事を知る。電話が輻輳し、回線はパンク状態。会場との連絡が取れず、中止の連絡もできない中、19時48分のメールで中止を決定した。

            仮にも、僕はAUGM東京の代表である。苦渋の決断と言えば苦渋の決断。幸いにも多くの信頼できるスタッフに囲まれていた。スタッフの一人が会場に連絡を付けてくれて、キャンセルを伝える事ができた。事情が事情だと言う事でキャンセル料はナシ。申し訳ない気分でいっぱい。また、同じ場所でやれればいいと思う。

            夕刻、仕事を終えた妻が子供と共に帰宅した。仕事先の話、小学校の話を聞いた。どこも大混乱だったのは言うまでもない。

            揺れは治まる事もなく、なかなか寝付けない。停電に備え、ランタン、懐中電灯等を用意。すぐに飛び出せる様、靴を寝室の外に置いたりもした。まあ、あまり意味はないとは思うがせめてもの抵抗のつもり。

            幸い、Xmのガソリンは満タンだ。道路が使えればの話ではあるが、いざとなったら名古屋まで走る事は余裕だ。備えあれば憂いなし。

            そして、福島原発の様子も気になる。NHKの報道とTLがお友達と言う状況。家の電話もauケータイもiPhoneも繋がらない。そして、Viberを知ったのである。

            何度も来る揺れの中、明け方には眠りに着いたようである。ちなみに気象協会のサイトによると、3月11日の有感地震は101回。通常は2回〜5回ぐらい。いかに地震の多い日だったかがわかる。

            ちなみに3月12日の有感地震は152回。ものすごい数字だ。

            この辺りからは通常の生活に戻ろうと努力をするが、それは虚しい努力。イベント仕事案件が尽くキャンセルされて行く。3月と4月で5件のイベント仕事が無くなった。60万円ほどの収入減。うう。。。

            多分、続く。


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            東日本大震災が起きたその時

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              地震が発生した3月11日。あなたは何をしていましたか?

              その日は朝から大忙し。電話で打ち合わせをしてお昼に荷物を受け取り、大慌てで伝票を起こし梱包。集荷を待つ時間も惜しく、自らクロネコの待つヤマトの営業所に持ち込んだ。

              打ち合わせがあり、車で都内に行く予定だったのだ。約束の時刻は15時半。特に急を要する打ち合わせではないが、急がないと間に合わない。そんな状況。前日から大忙しでほとんど寝ていないと言う事もあった。何か出掛けてはいけない、そんな気分がしてアポイントをキャンセルする電話を入れた。サボりたかったんだろうと言われればその通り。指の怪我もほとんど治ったので、午後はゴルフの練習をして英気を養う事にした。

              車にゴルフバッグを積み、車に給油をした足で松屋で牛丼を注文。iPhoneでツイッターのTLを見ながら牛丼の到着を待った。恐らく、auのケータイではmixiもチェックしていたと思う。そうこうしているうちに牛丼が出てきた。汁ダクである。牛丼を二口三口と箸を進めていた時、地震が来た。

              カウンター式の店舗なので、目線を上げればそこにはお客さんがいる。大きい、長い、そう思って顔を上げると、同じ様な動作をする他のお客さん達。僕を含めて7〜8名だったと思う。顔を見合わせ、ヤバいですよね。かない大きいんじゃないですか?そんな会話をしつつ、TLを見ているオイラ。宮城沖らしいという情報を店内に共有させた頃、店員さんから店舗の外に出る様に指示が出た。

              駐車場で地震が治まるのを待つ。電信柱が大きく揺れ、電線が異音を立てている。駐輪場の自転車はなぎ倒され、通りを走っている車も全部止まった。人生で経験した地震の中で一番大きな揺れだったのは疑う余地もなかった。どこかの街が壊滅しているかもしれない。何事もなければ良いのだが。

              そんな事を思いつつ店内に戻ると、カウンターのみそ汁は全部こぼれていた。見ず知らずの人と二言三言を話し、牛丼を平らげて店を出た。ちなみに、みそ汁は半分ほど飲んでいたが、店員さんは新しくもう一杯よそってくれた。

              ゴルフの練習に行くはずだったが、そんな事はもうどうでもよくなった。急いで家に帰る。エレベーターは止まっている。階段を駆け上がり家の中に。とそこに余震が来た。そして何度も余震が来た事は記憶に新しいはずだ。

              地震01我が家の家具は、基本的に地震対策を施している。いわゆる、天井突っ張りポール。元々がルミナスラックベースの家具ばかりなので、純正の突っ張りポールなのだ。家が崩れない限り、倒れる事はないと思われる。だが、しかし。対策をしていなかったCDラックが倒れ、仕事部屋はとんでもない惨状になっていた。Mac用のラックも倒れていた。こちらは大事無かったが。。。


              地震02上下二分割になるCDラックの上半分が倒壊。折しもこの場所に移動したばかりで、上下のジョイント金具を取り付けていなかったのだ。写真では分かり辛いが、上部にあったCD類のほとんどは真下に落下し、一部のモノは倒壊と同時に部屋中にぶちまけられたのであった。そして、一番手前まで飛んできたのは・・・我がモールドラインのメインボーカルの大西結花ちゃんのCDだったのは何の因果だろう。


              もう一つの被害は熱帯魚の水槽。周期の大きい揺れだったため、水槽の水は半分まで減っていて、あたりは水浸しになっていた。無論、東北の方々が受けた被害に比べるべくもなく、他には植木鉢が一つ落ちただけだ。

              いかに揺れが大きく長周期だったかを物語る事象が一つ。倉庫として使っている部屋には1200×460のルミナスラックを4竿まとめた巨大ラックがある。荷物も満載のため、大の大人が8人でも移動できなかった代物である。それが、15cmほど動いた。残念ながら、これを元に戻す術はない。。。

              この時、この地震がこんな大きな被害をもたらすものだとは全く考えておらず、片付けないと、週明けの機材積み込みに影響が出るなあと呑気に構えてたのだ。

              多分、続く。


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